ネット・プロレス大賞に投票。
今年も、ブラックアイ2さん主催のネット・プロレス大賞に投票します。
サイト名:ぷろれす・じゃんきぃーず・ぶろぐ
URL:http://tikwrestling.blog75.fc2.com/
(1)最優秀選手賞(MVP)
1位:飯伏幸太(DDT)
2位:さくらえみ(アイスリボン)
3位:真霜拳號(KAIENTAI DOJO)
(2)年間最高試合賞(ベストバウト)
1位:CHAMPION OF STRONGEST-K選手権試合
真霜拳號vsTAKAみちのく(9.4 K-DOJO CLUB-K SUPER downtown 〜TAKAみちのく15周年記念興行〜)
2位:インディペンデント・ワールド世界ジュニア・ヘビー級王座決定戦
飯伏幸太vs円華(8.26 プロレスサミット in ARIAKE)
3位:BJWデスマッチヘビー級選手権〜廣島大治組プレゼンツ 高所作業につき立体足場建築現場デスマッチ〜one night carnival〜
佐々木貴vs宮本裕向(3.14 大日本・後楽園大会)
(3)最優秀タッグチーム
1位:ヌルヌルブラザーズ(中澤マイケル・松永智充/DDT)
2位:TAKAみちのく&ディック東郷
3位:土井成樹&吉野正人(DragonGate)
(4)新人賞
1位:豪(ElDorado)
2位:松本浩代(エスオベーション = 息吹)
3位:RG(ハッスル)
(5)最優秀興行
1位:CLUB-K SUPER downtown 〜TAKAみちのく15周年記念興行〜(9.4 後楽園ホール)
2位:CLUB-K3000 RAVE 〜RAVE最終興行〜(6.10 千葉BlueField)
3位:Future Star vol.2(9.8 北沢タウンホール)
(6)最優秀団体
1位:KAIENTAI DOJO
2位:カスイチ
3位:ハッスル
(7)最優秀マスメディア賞
1位:13歳と11歳姉妹レスラーがプロレスに反対するお父さんに「決意の手紙」
(テレビ東京「3丁目のポスト」10.22放送)
詳細は番組HPを。
2位:南房総発見伝レポート
(NHK「お元気ですか日本列島」6.18放送、「首都圏ネットワーク」6.7放送)
※6.3に行われた南房総発見伝の開催に向け奔走する筑前りょう太選手のドキュメント。
3位:プヲタドットコム
簡単にコメントを。
選考基準は以前コチラに書きました。よろしければどうぞ。
MVPは飯伏選手。学生プロレスからNOAHまでと幅広く他団体に参戦。(新日からオファーもあったみたいだし。)どこのリングでも自分の試合ができることは素晴らしいと思います。インディーJr王者でもあるし。
2位のさくら選手は、今年の女子プロ界をプレイヤーとしても団体(アイスリボン)の代表としても引っ張った選手だと思います。先日アイスボックスに初めて行きましたが、あれは凄いです。ハマってしまうのは良くわかりました。
3位は真霜選手。今年のK-DOJOを引っ張ったこと、TAKA代表を完璧な形で退けたこと、ディファカップを制したことを評価。
ベストバウトは真霜vsTAKA。K-DOJOが理想とする試合だと思います。キャリア15周年記念の試合で自身が育てた最強のチャンピオンに挑戦するシチュエーションにもシビレました。
2位は飯伏vs円華。円華選手の徹底した足殺しと、これを耐え切った飯伏選手。この試合の展開が今後のインディーJr戦のスタンダードになっていることを評価。
3位は殿と裕向のデスマッチ。No.1でも良いと思ったんですが、大日本のデスマッチで所属以外の選手同士のメインということでランクを下げました。すべてシングルマッチになってしまいました。自分はシングルマッチが好きなようです。
次点は、TAKAみちのく&ディック東郷vs円華&飯伏幸太。
最優秀タッグはヌルヌルブラザーズ。年間通してインパクトを残して活躍したことを評価。ヌルヌルブラザーズプロデュース興行も面白かったし。
2位はTAKA&東郷。IWGPのJrタッグを他団体同士のコンビで奪取したこと、12.1での試合内容が今年観たタッグマッチの中ではNo.1だったことから。
3位は土井吉。こちらもNOAHのJrタッグを奪取したのですが、自分は生で観ていないのでこの位置です。
新人賞は豪選手。2007年デビューの中ではNo.1の存在感と、総合格闘技の試合で引き分けたことを評価。2位は松本浩代選手。2006年デビューですが、女子のジュニア世代の中ではパワーと存在感は1番だと思います。3位はRG。彼も2006年デビュー。あの受けっぷりは凄すぎ。
最優秀興行はTAKAみちのく15周年記念興行。こういう記念興行をほぼ純血で行ったこと、どの試合もK-DOJOイズムがこめられた熱いものでした。
2位は同じくK-DOJOからRAVE最終興行。選手・スタッフ・観客、みんなRAVEが好きだったんだなぁとしみじみ。
3位はFuture Star vol.2。これはメインで真琴選手がはじめて3カウントフォールを獲ったことにつきます。ここからエンディングの「熱」はすさまじかったです。
次点は新北京プロレスJapan Tour 2007。
最優秀団体はKAIENTAI DOJO。これは外せません。
2位はカスイチ。「プロレスのすべてを見せる」ということで、毎回違うアプローチを行っていることを評価。外れも何回かあったけど、おおむね面白かったです。
3位はハッスル。地上波でレギュラー獲得と、大晦日ハッスル祭りを行ったことから。次点はDDT。安定して面白くなってきたように思います。
最優秀マスメディア賞は「3丁目のポスト」。地上波ゴールデンで女子プロレスの試合を流したことを評価。本当に久々に試合をテレビで観た気がします。
2位は「南房総発見伝レポート」。NHKの全国放送で、「プロレスで町おこし」を行うために活動する筑前りょう太選手が取り上げられたことを評価。しつこいですが、NHKですよ、全国ですよ!!ということで。
3位はプヲタドットコム。プロレス専門SNSです。mixiには参加していないので、こういうのはありがたいです。
長々と書いてしまいましたが、以上です。
最後まで読んでいただいた皆様、ありがとうございました。
サイト名:ぷろれす・じゃんきぃーず・ぶろぐ
URL:http://tikwrestling.blog75.fc2.com/
(1)最優秀選手賞(MVP)
1位:飯伏幸太(DDT)
2位:さくらえみ(アイスリボン)
3位:真霜拳號(KAIENTAI DOJO)
(2)年間最高試合賞(ベストバウト)
1位:CHAMPION OF STRONGEST-K選手権試合
真霜拳號vsTAKAみちのく(9.4 K-DOJO CLUB-K SUPER downtown 〜TAKAみちのく15周年記念興行〜)
2位:インディペンデント・ワールド世界ジュニア・ヘビー級王座決定戦
飯伏幸太vs円華(8.26 プロレスサミット in ARIAKE)
3位:BJWデスマッチヘビー級選手権〜廣島大治組プレゼンツ 高所作業につき立体足場建築現場デスマッチ〜one night carnival〜
佐々木貴vs宮本裕向(3.14 大日本・後楽園大会)
(3)最優秀タッグチーム
1位:ヌルヌルブラザーズ(中澤マイケル・松永智充/DDT)
2位:TAKAみちのく&ディック東郷
3位:土井成樹&吉野正人(DragonGate)
(4)新人賞
1位:豪(ElDorado)
2位:松本浩代(エスオベーション = 息吹)
3位:RG(ハッスル)
(5)最優秀興行
1位:CLUB-K SUPER downtown 〜TAKAみちのく15周年記念興行〜(9.4 後楽園ホール)
2位:CLUB-K3000 RAVE 〜RAVE最終興行〜(6.10 千葉BlueField)
3位:Future Star vol.2(9.8 北沢タウンホール)
(6)最優秀団体
1位:KAIENTAI DOJO
2位:カスイチ
3位:ハッスル
(7)最優秀マスメディア賞
1位:13歳と11歳姉妹レスラーがプロレスに反対するお父さんに「決意の手紙」
(テレビ東京「3丁目のポスト」10.22放送)
詳細は番組HPを。
2位:南房総発見伝レポート
(NHK「お元気ですか日本列島」6.18放送、「首都圏ネットワーク」6.7放送)
※6.3に行われた南房総発見伝の開催に向け奔走する筑前りょう太選手のドキュメント。
3位:プヲタドットコム
簡単にコメントを。
選考基準は以前コチラに書きました。よろしければどうぞ。
MVPは飯伏選手。学生プロレスからNOAHまでと幅広く他団体に参戦。(新日からオファーもあったみたいだし。)どこのリングでも自分の試合ができることは素晴らしいと思います。インディーJr王者でもあるし。
2位のさくら選手は、今年の女子プロ界をプレイヤーとしても団体(アイスリボン)の代表としても引っ張った選手だと思います。先日アイスボックスに初めて行きましたが、あれは凄いです。ハマってしまうのは良くわかりました。
3位は真霜選手。今年のK-DOJOを引っ張ったこと、TAKA代表を完璧な形で退けたこと、ディファカップを制したことを評価。
ベストバウトは真霜vsTAKA。K-DOJOが理想とする試合だと思います。キャリア15周年記念の試合で自身が育てた最強のチャンピオンに挑戦するシチュエーションにもシビレました。
2位は飯伏vs円華。円華選手の徹底した足殺しと、これを耐え切った飯伏選手。この試合の展開が今後のインディーJr戦のスタンダードになっていることを評価。
3位は殿と裕向のデスマッチ。No.1でも良いと思ったんですが、大日本のデスマッチで所属以外の選手同士のメインということでランクを下げました。すべてシングルマッチになってしまいました。自分はシングルマッチが好きなようです。
次点は、TAKAみちのく&ディック東郷vs円華&飯伏幸太。
最優秀タッグはヌルヌルブラザーズ。年間通してインパクトを残して活躍したことを評価。ヌルヌルブラザーズプロデュース興行も面白かったし。
2位はTAKA&東郷。IWGPのJrタッグを他団体同士のコンビで奪取したこと、12.1での試合内容が今年観たタッグマッチの中ではNo.1だったことから。
3位は土井吉。こちらもNOAHのJrタッグを奪取したのですが、自分は生で観ていないのでこの位置です。
新人賞は豪選手。2007年デビューの中ではNo.1の存在感と、総合格闘技の試合で引き分けたことを評価。2位は松本浩代選手。2006年デビューですが、女子のジュニア世代の中ではパワーと存在感は1番だと思います。3位はRG。彼も2006年デビュー。あの受けっぷりは凄すぎ。
最優秀興行はTAKAみちのく15周年記念興行。こういう記念興行をほぼ純血で行ったこと、どの試合もK-DOJOイズムがこめられた熱いものでした。
2位は同じくK-DOJOからRAVE最終興行。選手・スタッフ・観客、みんなRAVEが好きだったんだなぁとしみじみ。
3位はFuture Star vol.2。これはメインで真琴選手がはじめて3カウントフォールを獲ったことにつきます。ここからエンディングの「熱」はすさまじかったです。
次点は新北京プロレスJapan Tour 2007。
最優秀団体はKAIENTAI DOJO。これは外せません。
2位はカスイチ。「プロレスのすべてを見せる」ということで、毎回違うアプローチを行っていることを評価。外れも何回かあったけど、おおむね面白かったです。
3位はハッスル。地上波でレギュラー獲得と、大晦日ハッスル祭りを行ったことから。次点はDDT。安定して面白くなってきたように思います。
最優秀マスメディア賞は「3丁目のポスト」。地上波ゴールデンで女子プロレスの試合を流したことを評価。本当に久々に試合をテレビで観た気がします。
2位は「南房総発見伝レポート」。NHKの全国放送で、「プロレスで町おこし」を行うために活動する筑前りょう太選手が取り上げられたことを評価。しつこいですが、NHKですよ、全国ですよ!!ということで。
3位はプヲタドットコム。プロレス専門SNSです。mixiには参加していないので、こういうのはありがたいです。
長々と書いてしまいましたが、以上です。
最後まで読んでいただいた皆様、ありがとうございました。
コメント
コメントの投稿



