みのる氏を採点
昨日の全日本後楽園大会終了後、記者とのやり取りがあったようです。
(以下Kamiproモバイルより。有料コンテンツなので一部だけ抜粋)
メディアは採点してはいけないとは思いませんが、現在の週プロのやり方は嫌いです。
1.誰が採点したかわからない
2.採点基準がよくわからない
3.どんな状況で試合を観たのかわからない
(生で観たのか、とかはじめから最後まですべて観たのか、など)
ぶっちゃけ採点基準が明示されなくても、誰が採点したかわかればいいんです。数をこなすうちに採点者(記者)の好みがわかってくるはずなので。そうすれば例えば「デスマッチ嫌いの○○さんが8点付けてるよ!観にいけばよかったな・・・」とかいうふうになる訳です。
3.について横道にそれてしまいますが、生観戦していると前の試合が終わるときに退場する選手を追いかけていく記者を見かけます。(その選手のコメントをとるためです。)それで次の試合を頭から観ていないことってよくあるんですが、こんな状態で採点してたら非常に腹が立つとおもっただけです。
数字は単純でわかりやすいので絶対的な力があります。採点となればかなりのものです。一方最近のプロレスはプロレスの定義自体があいまいなになっているほど多岐に広がっています。こんな状況だから、試合に点数をつけるというのばアリだと思いますが、つけるからには最低限誰が採点したのか責任を明確にしてほしいです。
書いてて、マッスルハウスVol.4の世界フィギュアプロレス選手権を思い出しました。

1日1回クリックしていただける(ブログランキングがあがります)と、歓喜の雄叫びをあげます♪
(以下Kamiproモバイルより。有料コンテンツなので一部だけ抜粋)
みのるは「オイ、『週刊プロレス』の記者いるか?」と報道陣を睨みつけ、記者を発見すると「オイ、俺の試合に点数つけてんじゃねぇぞ? 俺の試合に点数をつけていいのは、金を払って来ている客だけだ。くやしかったら、お前らも金を払って見に来てみろ!」と現在の『週刊プロレス』の試合レポートにおける試合の“点数制"に関して一喝。「ま、取材拒否とかそういうことじゃねぇけどよ。文句があるんだったら編集長連れてこいよ!」と不快感を表明していた。
メディアは採点してはいけないとは思いませんが、現在の週プロのやり方は嫌いです。
1.誰が採点したかわからない
2.採点基準がよくわからない
3.どんな状況で試合を観たのかわからない
(生で観たのか、とかはじめから最後まですべて観たのか、など)
ぶっちゃけ採点基準が明示されなくても、誰が採点したかわかればいいんです。数をこなすうちに採点者(記者)の好みがわかってくるはずなので。そうすれば例えば「デスマッチ嫌いの○○さんが8点付けてるよ!観にいけばよかったな・・・」とかいうふうになる訳です。
3.について横道にそれてしまいますが、生観戦していると前の試合が終わるときに退場する選手を追いかけていく記者を見かけます。(その選手のコメントをとるためです。)それで次の試合を頭から観ていないことってよくあるんですが、こんな状態で採点してたら非常に腹が立つとおもっただけです。
数字は単純でわかりやすいので絶対的な力があります。採点となればかなりのものです。一方最近のプロレスはプロレスの定義自体があいまいなになっているほど多岐に広がっています。こんな状況だから、試合に点数をつけるというのばアリだと思いますが、つけるからには最低限誰が採点したのか責任を明確にしてほしいです。
書いてて、マッスルハウスVol.4の世界フィギュアプロレス選手権を思い出しました。

1日1回クリックしていただける(ブログランキングがあがります)と、歓喜の雄叫びをあげます♪



