ネット・プロレス大賞2006 投票
以前書いたとおり、ブラックアイ2さんが主催のネット・プロレス大賞に投票します。
選考基準は前に書いたのをみてください。
このような結果になりました。生で見た試合の中から選んでいるのと、結構あまのじゃくな性格なのでかなり特定の方向にかたよってますが(^_^;)どうでしょうか。
(1)最優秀選手賞(MVP)
近藤修司→5点
世界Jrを守り抜いたこと。ディック東郷ろのタッグもすばらしかった。
J・O・E“ハンサム”JOE→3点
1月にTAKAからベルトを獲ってから10月まで王座を守るとともにK-DOJOのエースとして君臨。また“ハンサム”ブランドをGPEA・インディーサミットなどを通じて団体外にも広めた。
木村響子→2点。
女子の興行には必ずといっていいほど出場し、そのほとんどの大会でインパクトを残した。また(自分は観てないが)デスマッチにも参戦した。
(2)年間最高試合賞(ベストバウト)
シングル・タッグ・それ以外から選びました。
近藤修司vsカズ・ハヤシ(8/27 全日本 両国国技館)→4点
リングないはもちろんエプロン・場外・雪崩式などで物凄い技の攻防が観られシビレた。
JOE、ヤスウラノvs真霜拳號、円華(12/10 K-DOJO 後楽園ホール)→3点
じっくりと観られる試合展開が最高!!序盤からまったく目の離せない展開に、最後は完璧に決まったフィニッシュがカットにあってなかなか決まらない力の限りを尽くした試合。
ディック東郷、MEN’Sテイオー、TAKAみちのく、FUNAKI、獅龍vs大石真翔、KUDO、岸勝也、野橋真実、ミラニートコレクションa.t.(12/31 インディーサミット 後楽園ホール)→3点
試合内容はもちろんだが、コンビとしての試合勘、それにこの5人が揃ったことがすごい。
(3)新人賞…2006年、最も活躍した“新人”に与えられる。
諏訪魔(全日本)→8点
デビュー3年目&改名1年目でぎりぎり新人ということで。公約の“小島超え”や3冠挑戦の活躍を考慮して。
真琴(アイスリボン)→1点
女子でもっとも注目された新人でしょう。いろいろあるだろうが、着々と成長している。
滝澤大志(K-DOJO)→1点
デビュー1ヶ月程度だが、あの逆水平や存在感から飛躍を期待して。当ブログの12月度検索ワード1位でもあったので。
(4)最優秀興行…2006年、最も素晴らしかった興行。
インディー・サミット2006(12・31 後楽園ホール)→10点
全試合の試合内容、会場の熱気や一体感、選手・スタッフの意気込みのすべてが最高の仕上がり。プロレスで年を越せる喜びが、さらにこの想いを増幅させた。
正直、他の興行のことは吹っ飛びました。
(5)最優秀団体…2006年、最も素晴らしかった団体。
KAIENTAI DOJO→9点
TAKA代表が目指す「大技を連発しない魅せるプロレス」がTAKAが出ない試合でも見せられるようになってきたことから。
また、新人を含めて30人を超える所属選手のいほとんどが他団体に参戦し、成果や存在感をみせたこと。
・大石&旭→東北タッグのベルトを奪取。
・柏組→WrestleLandのハッピ軍。CTU興行にも出場。
・KAZMA→GPWAのメインで大きな存在感。
・真霜→インディー・サミットのメインで堂々の勝利。
・稲松→デスマッチでの地位を確立。
・バンビ、TOMO(中川)→息吹出場でインパクトを残す。
などなど。
息吹→1点
次世代の選手育成という目的をきっちり果たし、着々と若手が伸びていることと、いつも会場が満員であることから。
※ごめんなさい。肝心なところが抜けてましたので追記します。(06/1/2 3:05)
Blog名:ぷろれす・じゃんきぃーず・ぶろぐ
URL:http://tikwrestling.blog75.fc2.com/
ハンドルネーム:tik(ティケ)
以上です。
選考基準は前に書いたのをみてください。
このような結果になりました。生で見た試合の中から選んでいるのと、結構あまのじゃくな性格なのでかなり特定の方向にかたよってますが(^_^;)どうでしょうか。
(1)最優秀選手賞(MVP)
近藤修司→5点
世界Jrを守り抜いたこと。ディック東郷ろのタッグもすばらしかった。
J・O・E“ハンサム”JOE→3点
1月にTAKAからベルトを獲ってから10月まで王座を守るとともにK-DOJOのエースとして君臨。また“ハンサム”ブランドをGPEA・インディーサミットなどを通じて団体外にも広めた。
木村響子→2点。
女子の興行には必ずといっていいほど出場し、そのほとんどの大会でインパクトを残した。また(自分は観てないが)デスマッチにも参戦した。
(2)年間最高試合賞(ベストバウト)
シングル・タッグ・それ以外から選びました。
近藤修司vsカズ・ハヤシ(8/27 全日本 両国国技館)→4点
リングないはもちろんエプロン・場外・雪崩式などで物凄い技の攻防が観られシビレた。
JOE、ヤスウラノvs真霜拳號、円華(12/10 K-DOJO 後楽園ホール)→3点
じっくりと観られる試合展開が最高!!序盤からまったく目の離せない展開に、最後は完璧に決まったフィニッシュがカットにあってなかなか決まらない力の限りを尽くした試合。
ディック東郷、MEN’Sテイオー、TAKAみちのく、FUNAKI、獅龍vs大石真翔、KUDO、岸勝也、野橋真実、ミラニートコレクションa.t.(12/31 インディーサミット 後楽園ホール)→3点
試合内容はもちろんだが、コンビとしての試合勘、それにこの5人が揃ったことがすごい。
(3)新人賞…2006年、最も活躍した“新人”に与えられる。
諏訪魔(全日本)→8点
デビュー3年目&改名1年目でぎりぎり新人ということで。公約の“小島超え”や3冠挑戦の活躍を考慮して。
真琴(アイスリボン)→1点
女子でもっとも注目された新人でしょう。いろいろあるだろうが、着々と成長している。
滝澤大志(K-DOJO)→1点
デビュー1ヶ月程度だが、あの逆水平や存在感から飛躍を期待して。当ブログの12月度検索ワード1位でもあったので。
(4)最優秀興行…2006年、最も素晴らしかった興行。
インディー・サミット2006(12・31 後楽園ホール)→10点
全試合の試合内容、会場の熱気や一体感、選手・スタッフの意気込みのすべてが最高の仕上がり。プロレスで年を越せる喜びが、さらにこの想いを増幅させた。
正直、他の興行のことは吹っ飛びました。
(5)最優秀団体…2006年、最も素晴らしかった団体。
KAIENTAI DOJO→9点
TAKA代表が目指す「大技を連発しない魅せるプロレス」がTAKAが出ない試合でも見せられるようになってきたことから。
また、新人を含めて30人を超える所属選手のいほとんどが他団体に参戦し、成果や存在感をみせたこと。
・大石&旭→東北タッグのベルトを奪取。
・柏組→WrestleLandのハッピ軍。CTU興行にも出場。
・KAZMA→GPWAのメインで大きな存在感。
・真霜→インディー・サミットのメインで堂々の勝利。
・稲松→デスマッチでの地位を確立。
・バンビ、TOMO(中川)→息吹出場でインパクトを残す。
などなど。
息吹→1点
次世代の選手育成という目的をきっちり果たし、着々と若手が伸びていることと、いつも会場が満員であることから。
※ごめんなさい。肝心なところが抜けてましたので追記します。(06/1/2 3:05)
Blog名:ぷろれす・じゃんきぃーず・ぶろぐ
URL:http://tikwrestling.blog75.fc2.com/
ハンドルネーム:tik(ティケ)
以上です。
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